授業が一番!

学校成績の上位安定を図る

教科書教材を中心に指導

授業は大別して、学校、塾・予備校に分かれます。
結論から言います。
学校の授業がはるかに一番大切です。
不思議と、塾・予備校で成績が良くても学校が悪い生徒は涙しています。
進学校の場合、1週4回若しくは5回で8時間、懇切丁寧に指導
塾や予備校の場合、週1回で110分~3時間、進度が学校より速く、内容が高度で粗い。
高校課程を習い終える「高2の夏迄は、学校の授業」を大切にするべきです。
目の前の学ぶ姿勢や態度成らずして成果など出るはずはないのです!
私共KSYは現役生の場合、在学する学校のカリキュラムに沿い、使用している教科書やテキスト、定期ストの出題先問題集を中心に指導を進め、テンションが落ちぬよう、推薦で好評価を得る為、成績序列の上位安定を図ることを一番に心掛けています。