処理スピード

急速な処理スピードアップ

5~6倍の学習量に

処理スピード力が数倍化になった生徒は、医学科受験直前3ヶ月で、模試判定Aの生徒が直前3ヶ月で消化処理しているスピードの5~6倍の学習量を普通に難なくこなして行けるようになります。

つまり、3ヶ月で普通の医学科受験生A判定者の1年半分をやり、たとえば阪大医学科へも現役で合格できるようになるのです!
このスピードも KSYの独特な環境設定思考システム法を習得すれば、かなり急速な処理スピードアップが図れます。
センター試験は量が多いので正しく早く解答処理するスピードがないと2次試験力強くても毎年落涙する事になります。
受験は集中力と処理スピードで大逆転が起こります。
集中力と処理スピード力を身につけるとセンター試験が終ってから、つまり直前の2,3ヶ月で伸びる生徒はグングン伸びていきます!
KSYは集中力と処理スピードを身につける独自のノウハウを持っています。